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夫の本音「妻への不満はココ!」

このページでは、夫婦生活における夫の本音をリサーチしていきます。

妻なら知っておくべき!夫婦生活における夫の本音

本サイトでは、夫婦生活におけるセックスレスについてリサーチしていますが、このページではもう少し視野を広げ、生活全般について考えてみます。

近年は女性の社会的な立場がだいぶ強くなり、発言力が増しました。昭和の時代、お父さんの一言で家族全員が「シュン」となってしまう、という光景は当たり前でしたが、現在はお父さんが威圧的な態度を取ろうものなら「横暴」「DV」などの非難轟々です。

これは、ある意味で健全な変化と言えるかもしれませんが、妻だけが威張り過ぎている家庭も、同様におかしなものです。以下に現代の夫が抱える、妻への不満を見ていきましょう。

家事をきちんとしない、できない

共稼ぎの場合は話が全く別ですが、専業主婦の場合、特別な理由がない限り、掃除や炊事などは主に妻の役目となります。

夫は、家事を充分に行わない妻に対し、不満を憶えるのは当然かもしれません。特に掃除の行き届いていない家に帰宅した時、夫は疲労感を倍増させるようです。

感謝の気持ちを忘れている

力仕事など、女性より男性が行った方が効率的な作業は数多くありますが、その労に報いる「ありがとう」の一言を忘れてしまう妻は、数多いようです。

もちろんこれは夫・妻の双方に言えることですが、感謝の言葉を忘れたパートナーに対して募る不満は、徐々に蓄積され、大きな爆発を招きます。

愚痴が多い

仕事で疲れて帰宅したら、妻からママ友に対する愚痴を、延々と聞かされる…。これでは「一緒にいたくない」と思われても、当然ですね。

自分のことばかりを優先せず、まず相手の立場を考えてから意見を言うことは、大人の常識。親しき中にも礼儀あり、です。

身だしなみに気を遣わない

専業主婦が板につき、髪はボサボサ、ノーメイク、常時上下のスウェット…。これでは夫が、妻に魅力を感じなくなるのも当然です。

女であること忘れているということは、相手を男として見ていない、ということにほかなりません。夫が「ドキリ」とするような魅力を、保ち続ける努力を。

先生 【先生のコメント】

いかがでしょうか。女性にとっては、耳の痛い本音ばかりかもしれませんね。妻の立場から言いたいことも、山ほどあるでしょうけど、ここはいったん飲み込んで。相手の立場になり、改善すべきと思われる点は素直に改善する…、そんな歩み寄りの精神が、夫婦円満の秘訣です。

【このサイトについて】
夫婦のセックスレス問題について、個人で調査した情報をもとに構成しています。
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サイトナビゲーター
私は本サイトの案内役。私にも、出産後に夫婦のセックスレスで悩んだ経験があります。一緒に、この問題について考えていきましょう。
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